募集職種

プロダクト組織プロダクト組織

プロダクト組織

プロダクト組織が大切にしていること

本質的な課題と向き合い、
価値を生む。
それが、私たちのモノづくり。

私たちは、複雑に絡み合う背景や構造の中から
本質的な課題を見いだし、解決することで、
お客様が求める真の価値を生み出していきます。

だからこそ、知恵と技術を掛け合わせ、
デザイン、テクノロジー、データ、ビジネス…すべての力を重ね、
どんな難解な問いにも挑み続けます。

変化の先を見据え、課題に向き合い、知恵と技術を掛け合わせる。
仲間と共に走りながら、考え続ける。
その積み重ねによって、お客様に価値が届くと信じているから。

本質的な課題解決を通じて、
働く環境を変革するプロダクトを生み出す。

プロダクトの力で、日本の人事をアップデートする。
その挑戦に、終わりはない。

プロダクト組織の特徴

01

本質的な課題解決と価値創出

プロダクト全体を俯瞰し、価値創出に向けた最適なプロセスを選択する姿勢を大切にしています。

02

役割が交わる共創

各自の専門性を活かしつつ、あらゆる職種が交わり、共に価値をつくる文化を大切にしています。

03

変化と挑戦

新たな挑戦を楽しみ、自ら学び続けることで、お客様にとって真に価値のある提案をし続けます。

組織について

プロダクトの価値を最大化し迅速にお客様へ届けるため、チームトポロジーの考え方を組織設計の指針としています。これにより、個人と組織の成長と、価値づくりのスピードを両立しています。
開発手法は、プロダクトのフェーズやチームの状況に応じて最適なものを選択することを重視しています。現在は、意思決定のスピードを高めるためにスクラムを採用するチームが多いですが、手法そのものに固執せず、常に最も効果的な開発プロセスを追求し、進化させています。

プロダクト組織の成長支援、学習機会の提供

自ら学び続ける社員を支援するため、プロダクト組織ならではの成長支援や学習の機会を用意しています。

  1. 半期に一度の全社表彰で選出された社員に、アメリカで開催される「Google Cloud Next」への参加費用を補助
  2. 「プロダクト図書館」の設置(「オライリー」シリーズの年間購読契約、その他エンジニアリング書籍、デザイン書籍などあり)
  3. 書籍購入代、カンファレンスや勉強会の参加費用補助
  4. 技術研修、外部機関を利用したエンジニア向け研修の実施
  5. チームや組織をまたいだ社内交流会や勉強会の開催
  6. ※2025年6月現在の情報です。また、所属部門により違いがございます

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